【カイロダイエット】内臓をあたため痩せ体質になろう!

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ダイエットするなら絶対に意識しないといけないのが基礎代謝。

いくら食事制限してもこの基礎代謝が低ければ痩せるのが大変になるだけ。

「でもどうやって基礎代謝をあげればいいの?」

今回はお手軽な方法で基礎代謝をあげる方法をお話ししますね。

基礎代謝が低ければ食事制限しても結局リバウンドして太る


カロリー制限をしてダイエットをすると、ほとんどの人がリバウンドをしてしまいます。

これは、いくら食事制限をしても結局のところ代謝機能が低ければ脂肪は減らないからです。

食事制限をして一時的にカロリーを減らしても、もともとの基礎体温が低かったり代謝が悪い体だったら
もとの食事に戻った途端、結局もとに戻ってしまうんですよね。

私自身これは何度も経験しました^^;

食事制限中に運動をしていなかったら当然筋肉も減っているでしょうから、そんな状態でもとの食事に戻したら以前よりもっと脂肪がつきやすくなっており、結果リバウンドしてしまうんです。

このときのガックシ感ったらもう・・ショックですよね。あんなに頑張ったのにって感じで。


基礎代謝を上げるためにすべきこと

意外な方法で基礎代謝を上げる
そう!これはもうダイエット業界の常識とも言われていますが
体の代謝がうまく機能していなければ、いくら食事制限をしても脂肪は減っていかないのです。

そのために「脂肪を燃やすために筋トレして筋肉をつけるべき!」という話をよく聞きますが

こう言われるには理由があって、脂肪が筋肉によって燃焼されるからです。

基礎代謝の中で、いちばんエネルギーの消費をしてくれるのが筋肉。

つまり筋肉を鍛え増やしていけば、基礎代謝量が増え脂肪がつきにくく、痩せやすい体質になるのです。

代謝をよくするためには一般的には
  • 体温をあげる
  • 運動をする
  • 肺活量を増やす
  • 筋トレをする
などがメジャーですね。

でも、運動は続かない・・・筋トレは辛い・・・毎晩半身浴も無理;;

そう思う人も多いんですよね。(非常に気持ちはよくわかります。)

でも大丈夫。もっと簡単な方法があったんです。

しかも実践者多数。

ポイントは内臓をあたためる!ホッカイロをお腹に貼ろう


お腹をあたためると、内臓の働きがよくなり消化もスムーズに行われ基礎代謝がどんどんあがっていくのだそうです。

この方法は結構有名みたいで実践者がすごく多いんですよね。SNSでもよく見かけます。


最初は「ほんとかいなw」って思ったのですが、口コミも多くてですね・・^^;

ホッカイロを貼る場所は?

意外な方法で基礎代謝を上げる
効果的な場所はお腹(おへそのちょっと下あたり)や肩甲骨(骨と骨のあいだ)、尾てい骨(おしり部分)です。


最近よく目にするのは肝臓の部分。

代謝機能を司っているのが肝臓とのことで、ここをじんわり温めるのが良いんだそう。


内臓を温めることってとくに女性にとっては重要なのかも・・と気付かされますよね。

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ふくらはぎに貼ったら足が軽くなった


足をすっきりさせたい人はふくらはぎや足の裏がおすすめ。

特にふくらはぎはポンプの役割があるといわれていてここを温めたり揉んだりすると血流がよくなって、むくみもとれるんだそうです。

これは私の実体験なんですが、ふくらはぎにホッカイロを貼ると翌朝めっちゃ足が軽いです!笑

体の中のめぐりがよくなったのか、軽かったんですよね。

樹液シートはおすすめ。軽くなります↓↓

【画像】ダイソーの樹液シートを貼ったら翌朝とんでもないことになった

2017.07.05

これは立ち仕事や外回り営業など足に負担がかかるお仕事されている人にはおすすめですね。




いかがでしたか?

ただ単純に食事制限をしても、基礎代謝が高くなければ結局太るだけなので【内臓を温める】ということを意識して温活をはじめてみてはいかがでしょうか^^

ホッカイロを買うのはちょっと・・って人は腹巻も効果的♪

内臓を温めめぐりの良い体になって、どんどん基礎代謝をあげちゃいましょう〜^^

あ!ホッカイロは絶対に直接肌に貼っちゃだめですよ!やけどしますから。

気になる人は是非やってみてくださいね。

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