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220円!ダイソー ウォッシュグローブ を使っていろんな場所を洗ってみた。使い方・売り場も紹介

ダイソーのウォッシュグローブを使ってみた

ダイソーの220円のウォッシュグローブを買ってみました。

シリコンのブラシと手袋(ミトン)が一体型になった掃除グッズです。

すごいアイデア。でも野菜グローブがあったのだから、こういうグローブが登場してもおかしくないですよね。

ということで、売り場・使い方・実際に使った感想をレビューします。

ダイソー ウォッシュグローブの概要

ダイソーのウォッシュグローブ

PVC ウオッシュグローブ 2in1 

スポンジいらずでお手入れラクラク!泡立ちも良く、汚れもスッキリ!

ダイソーのウォッシュグローブ

ダイソー ウォッシュグローブのサイズ

サイズは下記の通りです。

ダイソーのウォッシュグローブ

ダイソー ウォッシュグローブの使い方

下記の画像の通り、手にはめてそのままゴシゴシ洗うだけ。

ダイソーのウォッシュグローブ

食器やシンク、靴洗いなど様々な場面で使えます。

ダイソー ウォッシュグローブはどこに売っている?売り場コーナーはココ

私が購入した店舗では、掃除グッズコーナーにありました。ブラシやたわし、バケツなどなど掃除用品近くに陳列されていました。

吊り下げられていましたね。

ダイソー ウォッシュグローブを使ってみた

こんな見た目です。

ダイソーのウォッシュグローブ

ダイソーのウォッシュグローブ

イソギンチャクを思い出しました・・・笑

指を曲げると、こんな感じで柔らかく曲がります。

ダイソーのウォッシュグローブ

ダイソーのウォッシュグローブ

ダイソーのウォッシュグローブ

横から見ると、ブラシの高さはこんくらい。

ダイソーのウォッシュグローブ

ダイソーのウォッシュグローブ

やっぱりイソギンチャクに見える・・笑

ダイソーのウォッシュグローブ

私は洗面台と風呂場の掃除に使ってみました。

ダイソーのウォッシュグローブを使ってみた

両手が使えるので、掃除が早く終わる。

ダイソーのウォッシュグローブを使ってみた

蛇口なども手で掴めるし、蛇口の裏もゴシゴシ洗えます。

ダイソーのウォッシュグローブを使ってみた

ダイソーのウォッシュグローブを使ってみた

あとは風呂場の浴槽も。これお風呂入った時に、洗えるかも。ガンコな湯垢は削れませんけどね。

ダイソーのウォッシュグローブを使ってみた

こういう段差など隙間も洗えます。

ダイソーのウォッシュグローブを使ってみた

シャワーのホースも掴みながら洗えます。

ダイソーのウォッシュグローブを使ってみた

洗い終わったらハンギングバスラックなどにかけて収納しています。

ダイソーのウォッシュグローブを使ってみた

ダイソーのウォッシュグローブを使ってみた

2箇所洗って思ったのは、隅々まで洗えるし、両手を使うわけだから掃除が早く終わるなってことです。

靴洗いも早く終わります。

ただし、ブラシが手のひら満遍なく広がっているわけでないので(指先まであるわけじゃないので)あくまで手のひら部分についたブラシの範囲しか洗えませんね。

指先までこのイソギンチャクがついていたらまだ良かったけど。

それと、柔らかいブラシなんで、根深い汚れは落ちにくいかも;

あくまでブラシで落ちてくれる程度の汚れには対応しているって感じです。

個人的には肘くらいまでの長さがあっても良かったな〜って!水が入る心配ないから。

ダイソー ウォッシュグローブのメリット

  • シリコンなので、傷つけにくいかも
  • 手が入るところなら隙間も掃除できる
  • 両手使うから、掃除が早くおわる。靴洗いが楽!

ダイソー ウォッシュグローブのデメリット

  • シリコンだからこそ、ガンコな汚れは落ちない
  • もう少し長いと嬉しい(水入りそう)
  • ブラシ部分がもっと広いと嬉しい(指までブラシがついていて欲しい)

こんな感じで、個人的にはメリットデメリット同じくらいあるなって感じ。

まとめ

ダイソーのウォッシュグローブを紹介させてもらいました。

メリットは掃除が早くおわるということ!デメリットは頑固な汚れ落ちないのと、個人的にはもっとブラシ部分が広くて肘くらいの長さがあって欲しかったって感じです。

ただ、ホースは掴めるし蛇口の裏もゴシゴシできるので、隙間掃除には良いかも。

良いところ悪いところ、同じくらいあるって感じですね〜。